2022年04月03日
余った部材を加工してみた
マルイAKMのレールトップカバーを作る?時に余った部材が加工すればAKMに付けられるのか試してみました。
CYMA C194 というパーツのトップカバー部分です。

先ずはAKMのトップカバーの長さ。大体ですが、23.7ミリ


CYMAパーツの長さ。これも大体ですが24.2ミリ


次に余分な部分を切り(削り?)取ります。短めに切って後は調整しながらヤスリで地道に削りました。


トップカバーの押え(デッキロック?)の穴が小さいので下側を削り
(画像では分かり辛いのですが、中途半端に停まっている感じです)

で付けられました

セレクターもつっかえる事無く動きます

トップカバーの長さを調整し、レール部の先端(リヤサイト部分)を切断すればCYMAのパーツが使えるかもしれません。
CYMA C194 というパーツのトップカバー部分です。
先ずはAKMのトップカバーの長さ。大体ですが、23.7ミリ
CYMAパーツの長さ。これも大体ですが24.2ミリ
次に余分な部分を切り(削り?)取ります。短めに切って後は調整しながらヤスリで地道に削りました。
トップカバーの押え(デッキロック?)の穴が小さいので下側を削り
(画像では分かり辛いのですが、中途半端に停まっている感じです)
で付けられました
セレクターもつっかえる事無く動きます
トップカバーの長さを調整し、レール部の先端(リヤサイト部分)を切断すればCYMAのパーツが使えるかもしれません。