2022年01月26日
マルイAKMレールトップカバー作りで四苦八苦
マルイガスブロAKMにレールトップカバーを付ける為に色々やってみました
かなり長文になってますので注意願います
用意したのはCYMAのC194というレールトップカバーとビクトリーショーで購入したメーカー不明の謎トップカバー(4個で千円のジャンク箱にはいってました)

SNSでも試された人がいましたが、CYMAのC194のレールはリヤサイト固定部を削ればその場所に嵌りますが、トップカバーが
ストック側にはみ出ます。
しかも下の画像を見れば分かりますが凸と凹があるので固定位置をずらすとなると結構な手間が掛かります。

なので謎トップカバーをAKMトップカバーと同じ長さに切ります



謎トップカバーはそのままではセレクターがセーフティーに入らなかったので削りました

マルイAKM

謎トップカバー加工前

加工後

トップカバーのストッパー?用の穴も下側を削り

しっかり固定されているのを確認

次にレールのビス穴を貫通させ、M3でタップを切り
(この時点でリヤサイト固定部?はヤスリで本体に嵌るよう加工してます。

リコイルスプリングガイドを取り外してマスキングテープで穴を塞いだ後ドリルでトップカバーに穴を開け
(ガムテープはパーツ固定の為に使いました。デッカイクランプなんぞ持っていません)


裏から低頭ビスで固定

一度レールを取り外し再度謎トップカバーにレールを付けたまま開閉出来る様切断


又レールを固定して開閉を確認


ここでハンドガード固定?のラッチがビスにつっかえて回らないのを確認
(M3×25の低頭ビスを使ってます。CYMA付属のビスは本体側に入りませんでした)

リヤサイト固定部を削り


ラッチが回るのを確認。

そして完成

裏側から付けたビスにつっかえる事も無くハンドルも引けました

セレクターもセーフティーの位置に動きます

記事が長くなってしまいましたが、加工した時間も試行錯誤しながらやっていたので6時間程かかりました・・・
(写真も色々前後してます)
後は実際に光学機器を付けて試射してみないと何とも言えず
前回の記事から1年も開いてましたorz
かなり長文になってますので注意願います
用意したのはCYMAのC194というレールトップカバーとビクトリーショーで購入したメーカー不明の謎トップカバー(4個で千円のジャンク箱にはいってました)
SNSでも試された人がいましたが、CYMAのC194のレールはリヤサイト固定部を削ればその場所に嵌りますが、トップカバーが
ストック側にはみ出ます。
しかも下の画像を見れば分かりますが凸と凹があるので固定位置をずらすとなると結構な手間が掛かります。
なので謎トップカバーをAKMトップカバーと同じ長さに切ります
謎トップカバーはそのままではセレクターがセーフティーに入らなかったので削りました
マルイAKM
謎トップカバー加工前
加工後
トップカバーのストッパー?用の穴も下側を削り
しっかり固定されているのを確認
次にレールのビス穴を貫通させ、M3でタップを切り
(この時点でリヤサイト固定部?はヤスリで本体に嵌るよう加工してます。
リコイルスプリングガイドを取り外してマスキングテープで穴を塞いだ後ドリルでトップカバーに穴を開け
(ガムテープはパーツ固定の為に使いました。デッカイクランプなんぞ持っていません)
裏から低頭ビスで固定
一度レールを取り外し再度謎トップカバーにレールを付けたまま開閉出来る様切断
又レールを固定して開閉を確認
ここでハンドガード固定?のラッチがビスにつっかえて回らないのを確認
(M3×25の低頭ビスを使ってます。CYMA付属のビスは本体側に入りませんでした)
リヤサイト固定部を削り
ラッチが回るのを確認。
そして完成
裏側から付けたビスにつっかえる事も無くハンドルも引けました
セレクターもセーフティーの位置に動きます
記事が長くなってしまいましたが、加工した時間も試行錯誤しながらやっていたので6時間程かかりました・・・
(写真も色々前後してます)
後は実際に光学機器を付けて試射してみないと何とも言えず
前回の記事から1年も開いてましたorz